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| 平成23年 活動記録 |
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| 主 要 活 動 |
1
2
3
4
5
6
7
8 |
リボン通信 4回発行
府下自治体訪問 前後期各1回 兵庫県隣接市訪問
中之島まつり 3年ぶりに参加
HPリニューアル
リーフレット改訂
パネル展実施 摂津市、泉大津市、枚方市、茨木市
全国統一署名活動に参加
署名板用パネル、拉致被害者の写真に変更 |
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| 大阪ブルーリボンの会 平成23年 活動報告 |
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| 前 期 (1月~7月) |
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月 |
12日
18日
19日
20日
02日
05日
13日
19日
21日
08日
10日
11日
15日
16日
17日 18日
21日
24日
30日
05日
19日
25日
03日
04日
05日
25日
07日
14日
30日
17日
24日
28日 |
H22年会計監査
OBR通信20号発行 ヤマトメール便後払い契約
H22年署名10,120筆総理大臣宛郵送
中野寛成新大臣大阪事務所訪問 秘書中野光宏氏に面談
中之島まつり実行委事務所訪問 参加要領ヒヤリング
京都府八幡市文化ホールにて山城人権フェスタにてミニ活動
H23年総会
OBR通信21号発送
中之島まつり実行委全体会議出席
府下自治体訪問開始-講演会DVD持参
大阪市、東大阪市、八尾市訪問
大阪府、岸和田市、和泉市、堺市、豊中市を訪問
吹田市、箕面市訪問(東北大震災発生)
守口市、門真市、摂津市訪問
HPリニューアル完成 一部手直しをする。
茨木市、高槻市、枚方市、寝屋川市、尼崎市、伊丹市訪問
あさがおの会より6月全国統一署名活動への参加要請
西宮市、宝塚市、川西市を訪問
中之島まつり実行委全体会議出席
第1回理事会開催 議題-講演会、統一署名活動その他
震災後の街頭活動について意見交換 大阪市総務局 講演会の協同主催を提案
大阪市より回答 拉致問題担当部署が変更の為当会の提案は拒否
中之島まつり実行委全体会議出席 中之島まつり初日 有本ご夫妻応援 3日間好天に恵まれ成果は上々だった。
中之島まつり実行委反省会議出席-当会へのクレームは無かった
大阪市 新担当部署の紹介を受け挨拶を行った
現時点での会費未納者への文書送付 泉大津市からパネルの予約
四條畷JCよりTEL 7月24日の講演会の応援の依頼を受ける
第2回理事会開催 前期の活動反省、後期の活動について
四條畷JC講演会のお手伝い
OBR通信22号発行 |
| 後 期 (8月~12月) |
8月
9月
10月
11月
12月 |
02日
17日
18日
27日
13日
14日
15日
20日
22日
26日
29日
13日
18日
27日
07日
22日
01日
04日
07日
09日
13日
19日
20日
21日 |
前期署名数取りまとめ 街頭 2,980筆 中之島 2,770筆
自主 1,190筆 計6,940筆
摂津市のパネル展打ち合わせ
昨秋の講演会アンケート回収者へ会員入会勧誘文書送付
新リーフレット8月中に完成
摂津市パネル展会場 ミニ活動の実施
府下自治体へ新リールレットと講演会DVDを配布へ
大阪市、東大阪市、八尾市へ
吹田市、箕面市へ
大阪府、泉大津市、堺市、豊中市へ
守口市、門真市、大東市、四條畷市へ
茨木市、高槻市、枚方市、交野市、寝屋川市、摂津市へ
伊丹市、尼崎市へ
池田市、川西市、宝塚市、西宮市へ
UIゼンセン同盟へ"協力"申し込み
OBR通信24号発送
UIゼンセン同盟新大阪事務所訪問、"協力"は検討するとの事
真悟の会・堺 堀田氏より講演会は中止との連絡
西宮地区街頭活動の下見を実施
枚方市パネル展開催 7日迄
第3回理事会開催 16:00~ 事務所にて
署名板用パネル11枚完成 事務所にてセット完了
中之島まつり 参加要項受領
泉大津市パネル展開催 15日迄
中之島まつり 参加申込
拉致対、大阪府協同主催講演会チラシ 大阪府より届く
長尾事務所よりTEL 署名持参1月24日~26日午前中の回答
八尾プリズムホール下見 名義は現在八尾市のまま
茨木市パネル展開催 26日迄
横田夫妻へ来年の講演会への出席を依頼した |
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| H23年次 街頭活動実施報告 |
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| 活動場所 |
前後期 |
署名(筆) |
カンパ(円) |
バッチ(個) |
| 京橋駅前 |
前期 3回
後期 3回 |
1,140
1,350 |
28,496
37,199 |
92
116 |
| 小計 |
6 回 |
2,490 |
65,695 |
208 |
| 梅田阪神前 |
前期 1回
後期 3回 |
400
1,260 |
6,600
34,199 |
15
96 |
| 小計 |
4回 |
1,660 |
41,500 |
111 |
| 難波高島屋前 |
前期 3回
後期 回 |
820
370 |
12,520
3,20 |
75
25 |
| 小計 |
4 回 |
1,190 |
15,72 |
100 |
前期 堺 泉ヶ丘
中之島まつり |
1回
3回 |
230
2,780 |
1,942
173,664 |
9
481 |
| 小計 |
6回 |
3,010 |
175,6 |
490 |
後期 JR尼崎駅前
阪急箕面駅前 |
1回
1回 |
260
750 |
2,710
13,560 |
24
57 |
| 小計 |
2 回 |
1,010 |
16,270 |
81 |
前期
後期 |
11回
9回 |
5,140
3,990 |
223,2
19,578 |
672
318 |
| 小計 |
20回 |
9,360 |
314,800 |
990 |
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| 平成24年1月18日 作成 |
署名数合計 9,360+410+50+1,610=11,430
(四條畷)(摂津)(自主活動) |
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| 新大阪府知事、新大阪市長に強く要請を致します。 |
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昭和55年6月頃、大阪市在住の原 敕晁(はら ただあき)さんは北朝鮮の工作員によって拉致された被害者の一人でありますが大阪では政府が認定した唯一の拉致被害者でもあります。
昨年3月24日付にて大阪府議会は全会一致の決議により議長 朝倉秀美氏の名において"北朝鮮による日本人拉致問題の早期解決を求める意見書"を総理大臣、外務大臣及び国家公安委員長ら6人の人達に地方自治法第99条の規定により提出されました。その当時、松井知事も橋下市長も大阪府に在籍をしておられた事と存じますがこの様に大阪府でも拉致問題の解決に一応の努力はなされて来たと私達は考えております。
政府も北朝鮮に対して"拉致被害者全員が救出されない限り国交正常化はしない"との固い方針を掲げ拉致問題の早期解決に向け厳しい経済制裁を続けて来ております。しかし、この様な状況下にも拘わらず、大阪府及び大阪市は北朝鮮に対して他の分野ではどの様な対応を図って来たのでしょうか。一つは朝鮮学校に対する補助金の実施、もう一つは朝鮮総連施設に対する固定資産税の減免の問題であります。これらの問題は大きく捉えれば経済問題と考えてもおかしくはありません。救う会全国協議会の調査では平成21年度の朝鮮学校への補助金支出は大阪府が最も多く、市レベルでも大阪市はトップレベルにあると指摘しております。大阪府では橋下知事時代にこれを見直す姿勢を見せていましたがその後の対応は明らかではありません。又、固定資産税の方は「総連施設の減税は違法」との裁判の判決が出た事もあり減税、免税を再検討する自治体に大阪市が含まれているとしていますがその後の対応はこちらも不明です。
つまり、北朝鮮に対して拉致問題の早期解決を図る為、国レベルで堅固な方針の下、経済制裁を実施していても地方自治体が甘い対応即ち、北朝鮮に対する経済支援、経済援助が行われていれば拉致問題の早期解決に向けての日本の姿勢に首尾一貫性がなく、全く展望が見えて来ない事は火を見るより明らかであります。拉致問題に関しては政府と地方自治体とが施政面で整合性を保ち、地方自治体の中でも府と市の連携が十分に出来なければ日本国全体としての強い姿勢を打ち出す事は到底不可能な事であります。
本年4月、政府の決定により「人権教育・啓発に関する基本計画」の人権課題に「北朝鮮当局による拉致問題等」が入りました。
幸い、大阪圏を一つにまとめる構想を持って革新的な新首長が二人誕生しました。市民が主役を標榜するお二人ですから是非、大阪市民である"原 敕晁さん"を含め北朝鮮による拉致被害者全員を取り戻すために国の政策と整合性を保った地方自治を展開し、私達民間団体とも協力し合う体制を構築して頂きたいと強く要請を致します。
知事選で、ある候補者が将棋になぞらえて歩(府)がト金(都)になっても金の働きは出来ないと演説をされていましたが、歩がト金に成って金(北の将軍様)を取ってしまう事が出来れば大変に嬉しいと感じた次第です。どうか、私達の要請を真摯に受け止めて頂きたくお願いを申し上げます。
平成23年12月
大阪ブルーリボンの会
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| 本年度後期の街頭活動計画と前期の活動実績のお知らせ |
|
やっと、菅総理が辞意を表明致しました。小泉訪朝以降、自民党時代から今日に至るまで何一つ拉致問題は解決に向けて進んではおりません。果たして、今度の総理大臣は期待が持てるのでしょうか?
会員の皆様には既にご報告を致しておりますが改めて、これからの街頭活動計画をお知らせ致します。事前にご予定をお伺いしておりますが、どなた様でも当日参加は可能です。どうか、この膠着状態を打破する為に"大阪"から声を大にしたいと思います。是非、皆様のご支援、ご協力をお願い致します。 |
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| 1.H23年度 後期 街頭活動計画表 |
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| 活 動 日 |
集 合 場 所 |
集合時間 |
9月11日(日)
9月25日(日)
10月02日(日)
10月16日(日)
10月23日(日)
11月06日(日)
11月13日(日)
11月27日(日)
12月04日(日)
12月18日(日) |
京橋・JRと京阪の連絡通路北側
難波・高島屋北側
梅田・阪神デパート北西角付近
京橋・JRと京阪の連絡通路北側
JR尼崎駅北口梅川の像付近
難波・高島屋北側
梅田・阪神デパート北西角付近
阪急箕面駅前
京橋・JRと京阪の連絡通路北側
梅田・阪神デパート北西角付近 |
12:30
12:30
12:30
12:30
12:30
12:30
12:30
12:30
12:30
12:30 |
|
|
|
特記事項 ★活動時間 12:30集合 13時~15時まで
注意事項 ★京橋及びJR尼崎駅北口では雨天でも実施します。
★梅田、難波,箕面は雨天は中止(当日10時の天候で判断)
★12月18日活動後は反省会を行う予定です。(詳細は後日) |
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| 2.H23年度 前期 街頭活動実績表 |
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日 付 |
場 所 |
時 間 |
署名数 |
カンパ額 |
バッチ |
参加人数 |
備 考 |
| |
筆 |
円 |
個 |
人 |
|
1
2
3
4
5
※
※
※
6
7
8
9
10
11
12
13
臨 |
3月06日
3月20日
3月27日
4月03日
4月17日
5月03日
5月04日
5月05日
5月08日
5月15日
5月29日
6月05日
6月19日
6月26日
7月03日
7月17日
7月24日
|
京橋駅前
難波 高島屋前
近鉄八尾駅前
梅田阪神前
難波 高島屋前
中之島まつり
中之島まつり
中之島まつり
京橋駅前
難波 高島屋前
JR尼崎駅北口
梅田阪神前
難波 高島屋前
堺泉が丘駅前
京橋駅前
難波 高島屋前
四條畷市民ホール |
13~15
13~15
13~15
13~15
13~15
10~16
10~16
10~15
13~15
13~15
13~15
13~15
13~15
13~15
13~15
13~15
12:30~
16:00~ |
480
920
1,050
800
340
210 |
13,021
活動
活動
活動
活動
84,189
58,009
31,466
3,830
3,950 |
48
中止
中止
中止
中止
216
159
106
18
23 |
22
16 15
19
17
11 |
東日本大震災の為
同上
同上
同上
有本ご夫妻 参加 |
| 台風2号の為活動中止 |
400
390
220
310
220
410 |
6,600
4,570
1,942
11,645
4,000
62,392 |
15
34
9
26
18
200 |
19
15
18
23
16
13 |
全国統一署名活動
主催:四條畷JC
講師:横田ご夫妻 |
| 合 計 |
12回 |
|
5,750 |
285,614 |
872 |
|
|
| |
京橋駅前
梅田阪神前
難波 高島屋前
堺 泉ヶ丘
中之島まつり
四條畷市民ホール
(合 計) |
3回
1回
3回
1回
3回
1回
12回 |
1,130
400
820
220
2,770
410
5,750 |
28,496
6,600
12,520
1,942
173,664
62,392
285,614 |
92
15
75
9
481
200
872 |
|
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大阪ブルーリボンの会 |
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| ↑四條畷JC講演会 |
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↑全国統一署名活動 |
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| ↑第40回中之島まつり |
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↑京橋での活動 |
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| 菅首相には即刻、退陣を要求致します。 |
| ~産経新聞(7月3日付朝刊)の記事を読んで。 |
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この記事は日本人拉致事件の容疑者長男が所属する団体に菅首相の資金管理団体から多額の政治献金をしていたと報道されています。そして鳩山前首相も同じ事が。これでは北朝鮮による拉致問題の解決は全く期待できない事がはっきりと証明されました。菅首相には"即刻"退陣を要求致します。
小泉訪朝以来、一向に進展の見えない拉致問題に何もやろうとしない歴代の首相には不満を抱いておりました。しかしながら「拉致問題の解決なくしては北朝鮮との国交正常化はあり得ない」という日本国としての方針は堅持されてきたものと考えています。でも、菅首相の場合は敵に塩を送り続けていた事になります。
私達は文部科学省管轄の朝鮮高校への授業料免除問題や北朝鮮に対する経済制裁の強化を拉致問題と絡めて善処を要望してまいりましたがこちらの方も進展が見られず、現在に至っております。解決を目指す"心""意思"が今まで全く感じられなかった理由がこの辺にあったのかと理解を深めたところでございます。貴政権下にあって昨年の首相就任から今日に至るまで拉致問題対策本部長として会合を持たれ、その都度、拉致問題解決への指示を出されておりましたが菅首相のお気持ちは別の方向であったものと察し致します。
「面従腹背」という言葉が浮かびました。国民を欺き、自己の都合だけを優先させ、いかにも日本の為だとする欺瞞の姿勢が明らかになった今、菅首相には私達はもう信頼を寄せる事は出来なくなりました。上半期の街頭活動は残り少なくなりましたが私達はこの旨、声を大にして大阪府民の皆様に強く訴えたいと存じます。
重ねて申しあげます。菅首相には即刻、退陣を要求致します。
平成23年7月
大阪ブルーリボンの会
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大阪ブルーリボンの会は
全国統一署名活動に参加、6月5日(日)に活動を行いました。 |
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あさがおの会(横田めぐみさん家族支援の会)からの提唱を受け、全国45団体が5月29日~6月19日の間日本全国35カ所の地点において一斉に署名活動を実施致します。
大阪ブルーリボンの会では6月5日(日)梅田・阪神デパート西南角付近にて署名活動を実施致しました。
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当日は梅雨の合間にて曇り空、風が少々強かったですが当会の会員総勢19人が街頭に立ち、道行く人々に署名をお願い致しました。 こんなやり方ではアカンよ""頑張ってネ""他に方法は無いの"等々様々なご意見も頂きました。 私達は一刻も早い解決を目指して地道に活動を続けて参ります。どうか、今後も力強いご支援をお願い致します。そして署名をして頂いた多くの方にはお礼を申し上げます。
【活動成果:署名数400筆 バッチの頒布15個 カンパ 6,600円でした】
平成23年6月
大阪ブルーリボンの会 |
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| 「中之島まつり」の参加報告 |
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| 5月3日~5日迄、幸いにも好天に恵まれ予定通り活動を終えました。
私達の活動を支援、協力下さった多くの方々や活動に参加していただいた会員の方々には心よりお礼を申し上げます。
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| 5月3日(曇りのち晴れ) |
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テント設営の為08:00集合 テント内パネル展示をし、署名、リーフレット、バッチ、カンパ箱を 設置し万全の体制を整える。
午後、有本ご夫妻が参加、一段と活動に熱が入った。
成果 署名:920筆 バッチ:216個 カンパ:84,189円 |
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| 5月4日(晴れ) |
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福井県小浜市から地村夫妻を支援する市会議員の方が参加、積極的に署名をお願いして頂いた。
成果 署名:1020筆 バッチ:159個 カンパ:58,009円 |
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| 5月5日(晴れ時々曇り) |
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“まつり”最終日 しかし人出はあまり多くない感じ。当会会員の参加者は一番多かった。
成果 署名:800筆 バッチ:106個 カンパ:31,466円 |
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私達は東日本大震災の為、活動を少し控え、5月より再開を致しました。
どうか“拉致問題は一刻も早く解決”する事を願って引き続きご支援、ご協力を賜ります様お願いを申しあげます。 |
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| 3日間の成果合計 署名2,770筆 バッチ481個 カンパ173,664円 |
| 大阪ブルーリボンの会 |
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| 東日本大震災によって亡くなられた方々のご家族には心よりお悔やみを申し上げます。又、被災されました多くの方々にもお見舞いを申し上げます。 |
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| 家や建物、あらゆる財産を消失させ、そして家族の絆を一瞬にして破壊してしまう天災には人間の力の限界を感じます。しかし、私達日本人は今までも大きな困難を乗り越え、成功に導いた数々の実績がございます。どうか、一刻も早く英知を結集して復興に立ち上がられる事をお祈りいたしております。 |
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| 中之島まつりに参加をし、拉致被害者救出運動を再開致します。 |
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さて、北朝鮮による拉致被害者を救出する運動に携わる私達はこの地震発生後、全ての街頭活動を中止致しました。更に4月一杯も活動を休止致します。でも、私達は日本全体が震災によって苦しむ中にあってもこの救出運動は続けなければならないと考えています。何が優先されるのか、何を先ずしなければならないのかは十分、承知した上でそれぞれの立場でこの緊急事態に対処して参りました。そして、5月3日から開催される「中之島まつり」を契機として私達の拉致被害者救出運動を再開する事を決断致しました。
3月30日の新聞報道によりますと「関西の大学教授らが朝鮮高校への補助金支給を求め、全国の大学関係者356名の署名を大阪府に提出し、大阪府が朝鮮高校への補助金の不支給を決めた方針に対して批判を行った」とあります。
私達の運動は少しの間、お休みをしましたが"心は一時も休んだつもりはありません"
この様な理不尽なグループへ対処する為にも私達の活動は必要不可欠と考える次第です。
どうか、この様な事情をご賢察の上、更なるご支援を賜ります様、お願いを申し上げます。
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| 全国統一署名運動に参加を致します。 |
横田ご夫妻を支援する"あさがおの会"からの提唱を受け6月5日(梅田 阪神百貨店前)を全国統一署名運動の位置付けとして大阪ブルーリボンの会は参加致します。(予備日 6月19日 難波高島屋前)ここ数年、拉致問題の進展が見られず"少しでも前に進めたい"との気持ちで署名活動を行います。道行く方々には活動している私達をご覧になられましたら是非、一筆のご協力をお願い致します。尚、横田ご夫妻からもメッセージが届いておりますので下記にご紹介を致します。
平成23年4月
大阪ブルーリボンの会
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| ▲横田さんご夫妻 |
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